【WordPressテーマ:Hueman】のカスタマイズ例

Contents

Hueman3.3.7のテンプレートカスタマイズ例

検索窓内の「To search type and hit enter」を任意の語句に変更する

記載日:2017/8/31

対象テンプレート名:searchform.php

3-4行目の以下を探す

上記PHP内の「<?php _e(‘To search type and hit enter’,’hueman’); ?>」を任意の検索窓案内語句に変更する。例えば「お探しのキーワードを入力」に変更したい場合は、以下の様になります。

ファイル更新して正常に表示されているのを確認できれば完了です。

関連記事数のタイトル「You may also like」を任意のタイトルに変更する

記載日:2017/4/3

対象テンプレート名:related-posts.php (parts/related-posts.php)

6行目あたりの以下を探す

上記のPHP内の「You may also like…」を任意の関連記事タイトルに変更する。例えば「注目の記事」に変更したい場合は、以下の様になります。

ファイル更新して正常に表示されているのを確認できれば完了です。

関連記事数を変更する

記載日:2017/3/31

対象テンプレート名:init-front.php (functions/init-front.php)

397行目あたりの

デフォルトは(数字)=3になっていると思うので、(数字)を表示したい数+1で設定する。

例)(数字)=6 とした時、実際に関連記事として表示されるのは5件となります。

ファイル更新して正常に表示されているのを確認できれば完了です。

投稿ページタイトル下の「BY (投稿者名)」を非表示にする

記載日:2017/3/29

対象テンプレート名:single-author-date.php (parts/single-author-date.php)

以下を探す

以下の様に該当箇所をコメントアウトする事で、「BY(投稿者名)」を非表示させることができます。

プラグイン無しでページ送りをカスタマイズする

記載日:2017/3/29

デフォルトの「次のページへ」のページを送りを以下のデザインに変更する方法。

1、以下を編集する

対象テンプレート名:init-core.php (functions/init-core.php)

以下のコードを追加する。

2、以下を編集する

対象テンプレート名:pagination.php (parts/pagination.php)

以下のコードに全て書き換える。

3、css(スタイルシート)に以下を追記。微調整は、各々でお願いします。

ファイルを更新して以下のデザインで正常に表示されていれば完了です。

トップページの記事一覧の各タイトル下の「本文冒頭」を非表示にする

記載日:2017/3/28

対象テンプレート名:子テーマBeing Hueman: content.php

以下の個所を探す

該当箇所を見つけたら、以下の様にコメントアウトさせれば、本文冒頭を非表示させることができます。

トップページのヘッダー下のh2タイトルの後ろについている「BLOG」というサブタイトルを表示させない方法

記載日:2017/3/28
対象テンプレート名:init-front.php (functions/init-front.php)

以下をコメントアウトする事で非表示にできます。

検索結果の横並び数を変更する方法

記載日:2017/3/28

対象テンプレート名:post-list-articles.php (parts/post-list-articles.php)

29行目辺り

% 2 == 0) の2を任意の数字に変更。

ファイルを更新して正常に表示されているのを確認すれば完了です。

投稿ページ本文後ろに共通のコンテンツを表示させる

記載日:2017/3/25

対象テンプレート名:single-tmpl.php (tmpl/single-tmpl.php)

テンプレート内の以下の場所を探す

各投稿記事の本文を出力するPHPの後ろに表示させたいコンテンツを記述すればOKです。用途としては、各記事に持たせているカスタムフィールド値などを使って特定のコンテンツを表示させたい場合に使用します。

similar postsを記事本文下に表示させたい

対象テンプレート名:single-tmpl.php (tmpl/single-tmpl.php)

テンプレート内の以下の場所を探す

この記事の上に以下の記述をすれば表示されます。

Hueman3.1.6のテンプレートカスタマイズ例

トップページのヘッダー下のh2タイトルの後ろについている「BLOG」というサブタイトルを表示させない方法

対象テンプレート名:init-front.php (functions/init-front.php)

以下をコメントアウトする事で非表示にできます。

トップページの記事一覧の「BY (投稿者名)」を非表示にして、「投稿日」をオリジナル表示させる

対象テンプレート名:子テーマ内の Being Hueman: content.php

以下の個所を探す

上記を以下に変更する。

トップページの記事一覧の「本文冒頭」を非表示にして、「投稿日」をオリジナル表示させる

対象テンプレート名:子テーマBeing Hueman: content.php

以下の個所を探す

該当箇所を見つけたら、以下の様にコメントアウトさせれば、本文冒頭を非表示させることができます。

Powerd by のクレジットを非表示にする

対象テンプレート名:テーマフッター (footer.php)

以下の該当箇所を探す。

以下の様にコメントアウトさせる事で、クレジットを非表示させることができます。

投稿ページタイトル下の「BY (投稿者名)」を非表示にする

対象テンプレート名:single-author-date.php (parts/single-author-date.php)

以下を探す

以下の様に該当箇所をコメントアウトする事で、「BY(投稿者名)」を非表示させることができます。

Hueman3.1.6以前の旧バージョン

検索結果の横並び数を変更する

対象テンプレート名:search.php/archive.php/index.php

29行目辺り

($i % 2 == 0) の2を任意の数字に変更する事で、検索結果時の横並び数を変更する事ができます!

関連記事数を変更する

対象テンプレート名:functions.php

397行目あたりの

(数字)を表示したい数+1で設定する。

例)(数字)=6 とした時、実際に関連記事として表示されるのは5件となります。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする